映像制作会社 西宮映像

  PHILOSOPHY ー経営理念ー

映像制作を通じて人間性を高め、お客様から喜ばれ、社会に強く必要とされる映像制作会社になる。

  VISION ー経営ビジョンー

◯私たちは、映像の力と可能性を追求し、お客様と社員の幸せを実現する。
○私たちは、依頼された仕事に熱意を持って誠心誠意取り組み、お客様との信頼関係を大事にします。
◯私たちは、お客様にとってどのような映像が必要かを常に考え、業務を遂行します。
◯「責任感」や「使命感」など映像制作に対する正しい取り組み方を身につけ、人間性を高める努力を怠りません。

  MESSAGE ー代表挨拶ー

山本さとし
大学在学中に自主制作映画を4作品制作し、12 の映画祭で評価して頂きました。
卒業後は映像制作会社でカメラマンをしたり
ABC 朝日放送や松竹京都撮影所でドラマの助監督をさせて頂きました。
私は今でも面白い映画を作りたいという夢を持っています。
お客様も夢を実現するために大変な努力をされていると思います。
夢を持って生きることは幸せなことです。
その実現のために「西宮映像」は、「西宮映像」にできることを お客様にサポートしたいと思います。

株式会社 FOBON PICTURES
代表取締役  山本 聖(やまもと さとし)

  PROFILE ー山本聖とはこんな人ー

神戸市在住。
兵庫県西宮市の医者の家に長男として生まれる。
実家ではダックスフンドとヨークシャーテリアとネコを飼っていました。
ネコは道で車にひかれケガをしていた野良猫でした。そのネコを病院へ連れていき治療をして飼いました。
幼少の頃は、ピアノと水泳を習っていました。ボーイスカウトの制服に憧れ、ボーイスカウトとしても活動をしていました。
小学生の頃より医者を目指すよう教育をされましたが、 映画「ジュラシックパーク」を見たときの衝撃により、映像の世界へ興味を持ちました。
高校の頃は野球を少しかじりました。
バイクに憧れ中型バイクを買いましたが、雨の日にマンホールの上で滑ってこけたため、バイクは自分に合っていないことがわかり、友人に譲りました。
それ以後は10年以上ヴィッツ(自動車)に乗りました。
しかし撮影でいろいろなスタッフが運転し、車を擦ることやぶつけることが多く、ヴィッツはボコボコになってしまいました。
泣く泣く愛着のあるヴィッツを売り、今は大量に撮影機材を載せられる大きな車を買いました。
 
性格はマイペースですが、とても几帳面でまじめです。