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映画受賞歴


弊社代表の山本が学生時代に制作いたしました映画「野望の激流」が貴重な賞をいただきました。

■西日本観客賞

こちらの賞は、映画祭当日に会場に来られたお客様の投票により決定されたものです。

多くの票を入れて頂き、本当に感謝いたします。

■ROBOT賞

「ALWAYS 三丁目の夕日」、 「踊る大捜査線 THE MOVIE3」 などを制作された

TVCM制作・映画製作会社ROBOT様より「ROBOT賞」をいただきました。












JPPAは社団法人日本ポストプロダクション協会の略称で経済産業省に所管されている団体です。

ポストプロダクション(収録した素材の映像や音声を編集し仕上げする作業)を主義務とする法人が団結し、 映像産業の振興及び
技術者の育成などをされています。

映像業界にて権威あるJPPA様より賞をいただいたことは 弊社にとって大変誇りであります。








学生映画祭の中でレベルの高い京都国際学生映画祭にて最終審査員特別賞と安藤モモ子賞の二つの賞をいただきました。

俳優 奥田瑛二氏のご長女で映画監督をされている安藤モモ子様より安藤モモ子賞をいただきました。

大変光栄なことで嬉しいです。ありがとうございました。









「野望の激流」が 2011年11月25日、韓国のIndi Busan フェスティバル という映画祭にて上映されました。

福岡インディペンデント映画祭2010にて優秀賞をいただいたことにより、韓国のインディーズムービーフェスティバルへ
ご推薦いただき、上映していただけることになりました。

たくさんの方に応援していただき、今回このような機会をいただけたことに感謝いたします。

本当にありがとうございます。

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■監督:山本聖

■脚本:山本昌幸

■制作年: 2007 年 12 月完成

■尺: 22 分

■ストーリー
ガラクタ収集が趣味の女子高生ミズキは掘り出し物を探しに裏山の廃墟へ出かけていく。
廃墟でゴソゴソと動く謎の袋と遭遇し、ミズキはそれを散歩させたりしてまるでペットのように
可愛いがりはじめる。
その頃、付近では女性が袋詰めにされゴミ捨て場に捨てられるという連続殺人事件が多発していた。
そうとは知らず袋と共に廃墟に戻ったミズキは猟奇殺人事件へと巻き込まれていく・・・。

■ 受賞歴 
・夕張国際学生映画祭 2008 最終選考ノミネート
・第 3 回東広島映画祭 優秀賞


 

■監督/脚本:山本聖

■制作年:  2008 年 5 月 完成

■尺: 35 分

■ストーリー
今夜もハルキとリョウタたちはいつものバー「 THE LIFE MAP」 に集まってくる。
しかし今夜はいつものメンバーに同年代のリエと映画監督の知世がやってくる。
同じ年代の男女5人が集まれば、話す話題には事かかない。
しかしリョウタは、今夜のハルキの様子がいつもと違う事に気づく・・・。
そんな男女 5 人の会話からチセは映画の構想を巡らせていく 。

■ 受賞歴 
・ 第 10 回宝塚映画祭  FM 宝塚賞


 

                →妙子まで八メートルの予告編はこちら

■監督:山本聖

■脚本:山本昌幸

■制作年: 2007 年 12 月 完成

■尺: 22 分

■ストーリー
不治の病を抱えた母・妙子はある夜、家族に何も告げぬまま湖に身を投げて自殺してしまう。
残された父と娘は悲しみと失意に暮れ、いつしか父親は妙子の死という悲しみに寄り添うことが
唯一の救いであるかのように、自らの生活までも犠牲にしていくようになる。
そんな父親の姿をみて、娘は母の遺した一冊の日記帳を取り出す・・・。
それぞれの胸に秘めた思いを隠しながら懸命に互いを支え合おうとする
家族の<喪失>と<再生>の物語。

■ 受賞歴 
・小阪本町一丁目映画祭 入選 
・なら国際映画祭 2010  入選 
・西東京市民映画祭 2010  入選 
・第 11 回宝塚映画祭 上映


 

                               →野望の激流の本編はこちら





韓国 Indi Busan フェスティバル映画祭 

■監督/脚本:山本聖

■制作年:   2010 年1月 完成

■尺: 14 分

■ストーリー
芸大生で監督志望の山ちゃんはラブホテルの風呂磨きをしながら
俳優を目指すカモさんに新作映画の企画を持ちかける。
しかしあまりに大変な撮影に、カモさんの不満が爆発し 2 人は口論になってしまう。
監督と役者という立場の違う 2 人が分かり合える瞬間は来るのだろうか。

■ 受賞歴 
・第 4 回 TOHO シネマズ学生映画祭  ROBOT 賞・西日本観客賞
・JPPA AWARDS 2010   審査員奨励賞
・EIZO FES PART13  入選
・福岡インディペンデント映画祭 2010 優秀賞
・第 4 回東広島映画祭 入選
・第 11 回宝塚映画祭 上映
・第 12 回 TBS DigiCon6 Awards  最終選考ノミネート
・第 13 回京都国際学生映画祭 最終審査員特別賞 安藤モモ子賞

■ 韓国 Indi Busan フェスティバル映画祭 
2011年、韓国のIndi Busan フェスティバルという映画祭にて弊社が制作いたしました「野望の激流」 という映画が上映されました。
「キョンソン大学・プギョン大学」という地下鉄の駅の近くの 「Cafe 'Cubana'」「Gukdo Art Cinema」にて行われました。
Busanは御茶ノ水より小さいですが学生街らしいです。


 

                               →橋の下のポニー本編のはこちら




■監督/脚本:山本聖

■制作年:   2012 年10月 完成

■尺: 11 分

■主催:経済産業省資源エネルギー庁 TOHOシネマズ株式会社

■ストーリー
税理士の松下(35)は仕事の帰り道、、橋の柵に『この橋の通行料100円』と書かれた手書きの看板を目撃する。
松下がダンボールを眺めていると、誘導棒を手に持ったホームレスらしき中年男(ポニー)が勢いよく走ってくる。
ポニーは松下に手を突き付け執拗に100円を請求する。
松下が100円の通行料の意味を聞くと、橋の下の川を昔の綺麗な川に再生するためにお金が必要だという。
ポニーの話を聞くうちに、子供たちの未来のために自分がすべきことやできることはないのかと松下は考え始める。

■ イベント概要
2012年10月27日に六本木ヒルズアカデミーにて、経済産業省資源エネルギー庁主催「Green Energy Festa in 東京国際映画祭」が開催されました。
東京国際映画祭の連携イベントとして、再生可能エネルギーをテーマとしたショートフィルムを制作し、上映して頂きました。
コンセプトは「再生可能エネルギーについてもっと知ってもらう、何かしてみたいと思ってもらえる」ということです。
シンポジウム当日はゲストコメンテーターの行定勲 監督に貴重なご意見を頂くことができました。

 
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